タイレストラン

東京都千代田区丸の内1-11-1パシフィックセンチュリープレイス丸の内B1
TEL : 03-3217-3811
[月〜金]朝11:00〜昼3:00,昼5:00〜夜11:00
[土日祝]朝11:00〜昼2:00,昼4:00〜夜10:00

<2003.8.26>
またまた会社の同僚と行きました。
今回は辛くて癖のありそうな物中心で行ってみましたが
やっぱりどれも優しい味でした。
かろうじてヤムウンセンが辛さで健闘してたかな?

「海鮮団子」もちもち。
「タイのアサリ炒め」ココナッツ入りのカレー味。
「レモングラスの海鮮炒め」レモングラスをかじっちゃったりコブミカンの葉をかじっちゃったり大忙し。
「ヤムウンセン」少々辛目。
「イカのニンニク炒め」ヤムウンセンを食べた直後に食べてしまったので味がよくわからず。
いつまで待っても来なかった「パッタイ」。注文票が行方不明になってたらしい。来ない訳だ。
クーポンでもらった「タピオカ」甘くてさっぱり。
スプーンの柄は鳥の頭になってます。

<2003.6.16>
会社の同僚3人で行ってきました。
6時過ぎに到着したときは店内ガラガラ。
8時頃から混み出しました。
女性客ばっかりかと思いきや男性グループもいましたが
そんなグループは居酒屋のノリで騒がしかったりします。

料理の特徴としては香草系がキツイということ。
特にミントはとてもフレッシュで強烈でした。
本場の辛さと言ってる割にはさほどでもありません。

お酒3杯ずつ飲み、料理7品頼んで14,000円でした。

おなじみ生春巻き。タレは辛めのチリソースにピーナッツの砕いたものがはいっていました。皮がしっかりしていて食べやすい。 豚の軟骨唐揚げ。パイナップルの様に見えるのはショウガ。コリコリした歯ごたえと濃いめの味付けがビールによく合う。
カナー菜と袋茸炒め。ナンプラー味。カナー菜は「かき菜」に似ていると思った。 定番の「ラープ ムー」。ミントがきつすぎて肉の味がわからないほど。辛くて口から火を噴きそうになる料理の代表だけどここのは全然辛くなかった。
イシモチの蒸しものタイ醤油味。ショウガの千切りが効いててさっぱり。 豚挽肉入り卵焼き。ちょっと油っぽいけどこれが現地の料理法なのかな?
叉焼入り麺。結構化学調味料臭い。でも酢とナンプラーをいれて好みの味にすればOK。とにかく量が多いので一人で食べたら飽きちゃうかも。


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